豊田みのるの決意

 

私、豊田みのるは、吹田で生まれ、吹田で育ち、吹田で市議会議員を20年務めさせていただき、昨年には第68代吹田市議会議長まで務めさせていただきました。今、吹田市は「医療や産業の特性を活かし個性豊かな魅力あるまち」づくりを目指していきます。

 

現在、自民党では「地方創生」を重要政策に掲げています。これは、「まち・ひと・しごと」の創生という好循環を確立することにより、個性豊かで魅力ある地域社会をつくり出していくということです。この「地方創生」を実行していくにあたり、安倍総理は地域の創意工夫で頑張る自治体には自由度の高い新しい交付金を交付することを約束しています。

 

吹田市では、「循環器の病を減らす街づくり」を目指し、国立循環器病研究センターを岸辺駅前に誘致し、国際戦略特区の認定をはじめ国からの様々な支援を取り付けています。吹田独自の魅力が徐々にカタチになり、準備も整いつつあるのです。しかし、完成までには、国、大阪府、吹田市、近隣市とガッチリスクラムを組んで乗り越えなければならない課題が山積しております。

 

そして、この課題を解決していくためには、国政・府政・市政の連携が欠かせません。

 

しかし、現在、吹田市においては自民党による国政・府政・市政の間で重要なパイプ役である府政の部分が途切れており、政策を進めていくためのサイクルがうまく機能していない状況です。この国・府・市の連携を取り戻し、自民党の進める「地方創生」のモデルケースになるよう、吹田の皆様に育てていただいた豊田みのるが、ぜひとも吹田市に恩返しをしたく全力で取り組んで参ります。

3つの政策

1.循環器の病を減らすまちづくり
我が国は「平均寿命世界一」を実現しました。そしてこれからは、高齢者が寝たきりになる主要原因である循環器の病を克服し、「健康寿命世界一」を目指します。
誰もが寿命を全うする最期の瞬間まで日常生活に不自由がなく、元気に歳を重ねていける社会の実現にこの街で挑戦します。
2.「安心・安全」のまちづくり
犯罪や事故・災害などと縁のない人生は皆の理想です。治安や危機管理・防災力が優れたまちづくりには、地域の人々と行政の協働が不可欠です。
地域の要望を的確に把握し、市・府・国が一体となり、一緒に住民の為のまちづくりができる政治を目指します。
3.「日本と日本人」を誇れる教育
“もったいない”は日本人の持つ素晴らしい特質を凝縮しています。
先祖を敬い、やさしく親切・勤勉であるからこそ我々は日本人なのです。国を愛し、歴史を解し、世界で活躍できる日本人創りに取り組みます。

プロフィール

昭和29年9月10日生まれ
身長190㎝・体重95㎏のO型

経歴
  • 稲荷学園まこと幼稚園卒園
  • 豊津小・中学校卒業
  • 大阪府立東淀川高校卒業
  • 関西大学文学部卒業
  • 民間企業勤務
  • 吹田市議会議員連続5期
  • 第68代吹田市議会議長
  • 自民党大阪府連市町村議員連盟副会長
  • 自民党吹田市支部幹事長・府政委員長
好きな本

「ミドルマーチ」 ジョージ・エリオット著

座右の銘

時は金ではない

趣味

ラジオを聴くこと

豊田みのる 後援会事務所

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